このページは、榛原地区22校の学校、児童・生徒、教職員の応援ページとして紹介していきます。

住吉小学校

 上記写真は、プールでの学習の様子と地元、商工会青年部のみなさんのご奉仕による昇降口のお掃除場面です。日頃、子供の手では手がけられない場所を荷物を運び出して精力的に行っていただけ、感謝の気持ちでいっぱいです。地域の皆様方の学校を思っていただく心温まる行為に勇気をいただきました。

本川根小学校

 本川根小学校は、21日に終業式を迎え、22日より8月25日まで夏休みとなりました。1学期の終業式にあたって、宮島校長先生からは、 ”輝” をキーワードにして1学期に見られたたくさんの全校児童の輝き場面が紹介されました。上記写真は、授業風景や縦割りリレー等々7月の輝き場面です。

吉田中学校

 志太榛原支部中学校総合体育大会等での活躍の様子です。陸上競技部において男子3000mで2名、女子1500mで1名が全国大会に出場します。また、東海大会には、男子1500mで2名、女子1500mで1名、男子低学年4×100mリレーと男子共通4×100mリレーで東海大会に出場します。

 県大会には、団体でサッカー部、男子バスケットボール部、剣道部(男子・女子)が、個人で水泳競技部、柔道部、剣道部、陸上競技部が出場します。

 頑張れ!! 吉田中学校!

住吉小学校

 7月10日は、120周年開校記念日でした。当日は、全校児童・教職員・来賓の皆様方と一緒に120周年の節目を祝いました。具体的には、【誇り・住小プライド】【感謝・地域にありがとう】【夢・未来を抱く】を3つの柱として、住吉小学校の歴史と伝統を紐解き、学びました。上記はそれぞれの様子を写した写真です。セレモニーは、6年生の実行委員を中心に進められ、住吉神社の松浦宮司さんと卒業生でピアノ演奏家の久米さんが、全体会に登場していただきました。その後、各学年ごとに分かれて地域の皆様方とのふれあいをしました。1年生は、住吉さわやかクラブの皆さんから「昔の遊び」を教えていただき、2年生は、住吉凧保存会の皆様方から凧の作り方を教わり、できあがった凧をグランドで揚げました。3年生は、地元の本橋テープさんにご来校いただき、コースター作りに挑戦しました。さらに、4年生は、パラリンピックの種目体験を社会福祉協議会の方からご指導を受け実際に行ってみました。そして、5年生は卒業生(高校生)の方々や地元の起業家の方々からお話を聞きました。6年生は、プロサーファーの三輪さんや地元企業「静岡木工」の方々からお話を聞きました。

川崎小学校

『地域と関わり、学ぶ学校』

 本年度は、新型コロナウイルス感染症対策をしながら、委員会活動やクラブ活動、地域学習等が今までとほぼ同じように行われるようになりました。また、地域の方々にもご協力をいただき、学ぶ機会が広がっています。地域の方々に来ていただいたり、地域に行って学んだりすることで、子供たちの学びは深まっていきます。

萩間小学校

 6年生が相良の海岸に行き昔ながらの製法で海水から塩を作りました。相良海岸は、かつて(江戸時代まで)は、相良の海岸で塩を作りそれを山梨県(甲府)や長野県(信州)に運んでいたという文献も残っています。現に社会科で習う「塩の道」や塩がついた山梨県や長野県地名はその名残です。子供たちは、塩作りとともに江戸時代にタイムスリップした思いを持ちながら塩の貴重さを実感しました。

本川根中学校

中体連志太榛原大会、柔道の部において個人で2年生の後藤さんが3位、女子団体戦で2位となりました。男子も女子も自分より体格が大きい相手と対戦しましたが、あきらめず粘り強く戦うことができました。部活動で培った心と体の強さを存分に発揮できました。

牧之原中学校

 6月29日(火)、牧之原小学校6年生が一日中牧之原中学校で過ごす「6年生一日体験学習」が行われました。この取組は、昨年度から行われているものです。牧小6年生が丸一日牧中で過ごすことによって、中学校の生活がどのようなものか実感として感じてもらうことが目的です。また、中学生にとっても来年入学してくる6年生を意識することによって今の自分たちの姿を振り返る貴重な機会になります。教職員にとっても、9年間の育ちを見通す小中一貫教育に繋がる意識作りができる良い機会となりました。

相良中学校

 6月12日(土)に野球、サッカーを皮切りに中体連志太榛原大会が7月10日(土)に終了しました。コロナウイルス感染予防のため大会規模が縮小され、例年以上に決勝トーナメント等への出場枠が少なくなりました。そうした厳しい状況の中でしたが、相中生はこれまでの練習の成果を発揮して頑張りました。思うような結果が出なかった部もありますが、正々堂々とした清々しい戦いぶりに拍手を送りたいと思います。県大会に出場する野球部、女子ソフトテニス部、陸上競技部の皆さんは、敗退した仲間たちの分まで頑張ってほしいと思います。

細江小学校

 細江小学校の5年生は、「かがやき学習」(総合的な学習の時間)で「農家の人たちを笑顔にしたい!」をテーマに、地産地消の学習をしています。時ヶ谷の望月さんの農園をお借りしてサツマイモのつるさしをしました。

相良小学校

 新年度になって3ヶ月「学級づくり」「授業づくり」が進んで、充実した話し合い活動などがたくさん見られるようになりました。上記の写真(一部)は、島根県立大学の齊藤一哉教授をZOOMによるリモートにてご指導を受けながら4年生の算数で授業研究を行いました。授業では、「垂直・平行と四角形」「対角線」について学習しました。操作活動を通して主体的・対話的で深い学びを実践し、子供の姿から先生方は指導技術を研修しました。

住吉小学校

開校120周年おめでとうございます。

上記の写真は、芸術鑑賞会で「落語」を鑑賞しました。当日、高座に立ったのは桂米多朗さんです。

上記の写真とは関係ありませんが、住吉小学校は、7月10日に開校120周年を迎えました。7月10日には、120周年の節目を祝うとともに、【誇り・住小プライド】【感謝・地域にありがとう】【夢・未来を抱く】を3つの柱として、住吉小学校の歴史と伝統を紐解き、学ぶことで、自分が通う学校に誇りが持てるような1日を過ごしました。

菅山小学校

梅雨の終わりを迎え、天候不順が続いていましたが、菅山小学校のプールからは、毎日のように歓声が続いています。(写真左)また、1年生の家庭教育学級では、栄養教諭から「栄養講話」を受け、実際に「親子給食」を行いました。(写真右)

中川根南部小学校

中川根南部小学校では、1年生から6年生が学年をまたいで行う縦割りで活動(縦割り活動の日)が取り入れられています。この日は、「縦割り遊び」と「縦割り清掃」が行われました。いずれの活動でも、6年生を中心にして上級生が下級生の面倒を見ながら具体的に見本を見せながら活動をする姿がありました。

地頭方小学校

写真左側は、「こころのビタミンタイム」の様子です。地頭方小学校では、円滑な人間関係を築く力を付けるために、グループエンカウンターやソーシャルスキルトレーニングを行う時間を取っています。今回は、「したしみセンサー」という題材で進めました。

写真右は、家庭教育学級の様子です。今回の学習内容は、学校に入った一人1台のパソコン(タブレット型パソコン、クロムブック)を親子で使い、カメラ機能を使っての操作学習を行いました。

吉田町立中央小学校

各学年の「吉田探究(総合的な学習の時間)」がスタートしました。6年生は、本橋テープさんから吉田町の特産品細幅織物(テープ)を利用した「小学生がほしくなる」「吉田のよさを伝えられる」商品開発の依頼を受け、実際に商品を作り販売する活動に取り組みます。上記の写真は、ZOOMで本橋テープさんから商品開発の依頼を受けている場面(左)と実際の本橋テープさんの商品を分析している場面(右)です。

吉田中学校

ZOOMによるオンラインでの情報モラル講座が行われました。LINEオフィシャルインストラクターの宮崎奈穂美氏を講師として、テーマ「楽しくネットコミュニケーションををするにはどうしたらいいか?」について、全校で考えることができました。全学級が、東京で講義されている宮崎さんとオンラインでつながり、意見のやりとりも積極的に行うことができ、情報モラルについて理解を深めるとともに、実践的に意欲が高まりました。また、本講座には、PTA総務・生徒指導部の保護者の方にも参加をいただきました。(写真右)

坂部小学校

 坂部小学校では、プール開きに備えてサッカースポーツ少年団の保護者の皆様方が草刈りを、消防団の皆様方がプール清掃を手伝ってくださり5,6年生がプールサイドの草刈りやマット敷きを行い、1年ぶりの水泳授業の準備を行いました。

細江小学校

 本年度より一人1台のタブレット端末を使い、子供たちの最適な学びを実現しようと導入された「GIGAスクール構想」。本校でも、いよいよタブレットを活用した学びがスタートしました。

 端末利用の使い方や約束などを学び、さっそく使ってみました。データ上で付箋を共有できる「コラボノート」や、ドリル学習の「eライブラリ」など、どんどん使い方を覚えて取り組む姿がみられました。

萩間小学校

すこやか学級と1年生が、地域の方々に教えていただきながら、梅ジュース作りに挑戦しました。おいしいジュースができるのが楽しみです。すこやか学級は、梅干し作りにも挑戦しました。(写真上)

5年生の代かき・田植えが行われました。代かきでは、泥だらけになりながら、とても楽しそうでした。田植えでは、縦横がしっかり揃うように、一列になって植えていきました。なかなか真っ直ぐにならず苦労しました。元気に育って、秋にはいっぱいの稲穂が実るといいです。(写真中、下)

川崎小学校

今年は梅雨入りが早く、グランドを使っての練習が予定通りに進みませんでしたが、6年生が中心となり、室内でできる練習を工夫して行い、運動会本番に備えてきました。当日は、赤組・青組・黄組に分かれた子供たちが、仲間のために一生懸命、競技や応援に取り組みました。(写真上)

学校生活の中心は「授業」です。今年は、「自分事として考え、仲間と共に深める子」を研修テーマに、授業づくりに取り組んでいます。(写真下)

菅山小学校

豊かな体験活動を通して地域の宝から学んでいます。

5年生は、朝霧自然教室に出かけました。ウォークラリー、キャンプファイヤー、酪農体験などそこでしかできないダイナミックな自然体験をみんなで協力して行いました。(写真左)3年生とふれあい学級は、地元大聖寺さんの池へザリガニ釣りに行きました。(写真中央)6年生は、区会の皆様と郷土史研究会の皆様の引率により、地域探訪に行ってきました。地域にある様々な文化財を見学し、歴史豊かなこの菅山区の魅力にふれることができました。(写真右)そのほか、4年生は、「油田の里見学」5年生は、アースランチへの取組(田植え、梅仕事、みそ作り)、1年生は、相良給食センターに行き、「給食ができるまでの見学」を行いました。

本川根小学校

やまびこ自然教室の2回目を6月3日に行いました。一番上の写真は、4年生がリーダーとなって行ったアマゴの放流体験です。漁業組合皆様の協力の下、大切に育てられたアマゴの稚魚を放流しました。真ん中の写真は、みんなで竈を作り、火をおこして飯ごう炊飯をしました。また、食材を切ってカレーを作りました。みんなで協力して作ったご飯とカレーはとっても美味しかったです。一番下の写真は、キャンプファイヤーの様子です。山に日が落ち夕闇の中、燃え上がった炎を真ん中にして各学年それぞれに工夫をこらした出し物を紹介しあいました。

牧之原中学校

5月31日(月)から7月21日(木)は、「集中・活力」のステージです。このステージのねらいは、「授業、部活動に意欲的に取り組み、心と体を鍛え、自分の力を100%出し切ろう」です。中学校では、本年度から新しい学習指導要領が全面実施されています。新学習指導要領では、「主体的・対話的で深い学び」を通して、生徒に確かな学力を身に付けることが求められています。牧之原中学校では、「仲間との対話によって学びを深める授業」をテーマに、授業研究、授業改善に取り組んでいます。上記の写真は、日々の授業の一コマです。

 

吉田町立中央小学校

リレー大会を行いました。新型コロナウイルス感染症予防のために、保護者の受け入れができず無観客での実施でした。リレーでは、3位になってしまってもタイムが上がったことに歓声を上げたり、1位のチームが3位のチームに拍手を送ったりするお互いを大切にする姿が見られました。

地頭方小学校

このほど運動会を実施しました。運動会では、競技に真剣に取り組む姿、友達と協力して頑張る姿、下級生のために、一生懸命応援や委員会の仕事をする姿など、いろいろな子供たちのよさを見つけることができました。左の写真は、各学年毎に行ったジャガイモの収穫の様子です。たくさん掘ることができました。

勝間田小学校

勝間田小学校では、市消防団(第5分団)と市教委の協力を得てプール清掃が行われました。いよいよ水泳の授業が始まります。(写真左)

勝間田小学校は、富士山静岡空港に学校紹介のブースを設置して空港を利用される方々に見ていただき、勝間田小学校を広く知っていただけるようにしました。(写真中央)

勝間田小学校の5年生は、学校田で地域の方々の協力を得て田植えを行いました。自由のきかない田んぼの中で、貴重な体験をすることができました。(写真右)

相良小学校

第一ステージ(4/1~5/30)は「根をはるステージ」でした。1年間の「授業づくり」「学級づくり」の土台をつくる活動に取り組んできました。これからの第2ステージでは、この土台の上に豊かな葉を茂らせていきます。

本川根中学校

生徒の手でよりよい学校をつくるために組織された生徒会による生徒総会が行われました。質問も多く出され、みんなでよりよい学校を作ろうという意欲が表れた生徒総会になりました。

中川根南部小学校

体づくり企画「ころがしドッジボール」

体づくり委員会の子供たちが企画して、「全校のみんなが元気になる」「全校のみんなが仲良くなる」ことを目的として、全校でころがしドッジボールを行いました。

中川根南部小学校

1年生から6年生まで全校児童が集まりこれから始まる水泳授業の準備のためにプール掃除を行いました。1年生もぞうきんを持ってゴシゴシと汚れを取っていました。

住吉小学校

ギガスクールが始まりました。一人1台のChromebookを使っての調べ学習を中心に国語、理科、社会、吉田探求等授業で積極的に使っています。

相良中学校

5月24日(月)校内体育大会が行われました。新型コロナウイルスの影響で様々な制約がある中、今年は天候にも恵まれず、練習が思うようにできませんでしたが、相中生は現状できる中でのパフォーマンスを見せてくれました。大変素晴らしい体育大会でした。

本川根小学校

今月行われたやまびこ自然教室第1日目では、全校で話し合いを通して、自分たちで創りあげることの大変さと楽しさを実感しました。また、スローガン「楽しむ」を掲げ、準備段階から、自分たちの役割について考え、行動する姿が多く見られました。

本川根小学校

交通安全教室が、1,2年生(上記写真左)、3,4年生(上記写真中央)、5,6年生(上記写真右)と低学年・中学年・高学年の3段階で行いました。低・中学年は、実地訓練を高学年は、危険予測の大切さを学ぶべく話し合い活動を実施しました。

中川根第一小学校

「たてわりよろしくの会」で「かがやき隊」という4人が登場して、3人の「どす黒星人」との掛け合いをする演出が会を盛り上げました。

全校児童が6年生の授業を参観しました。(写真真ん中下)

PTAオンライン総会を行いました。(写真左下)

相良中学校

「授業が自慢」の相中を目指します。

今回の学習指導要領の改訂では、「主体的・対話的で深い学び」を通して、生徒に確かな学力を身に付けることが求められています。相中職員は定期的に研修を行い、授業研球に取り組んでいます。学校教育で最も大切な授業が、生徒にとって充実したものになるよう、職員一同頑張っています。

相良中学校

「黙働清掃」

相中の自慢に「黙働清掃」があります。上記の写真は、黙働清掃の様子です。清掃中は、校内から人が消えたと錯覚するほど、シーンとなった状態で清掃が行われています。相中生は床だけでなく、心も磨いています。

萩間小学校

5年生がお米作りの種まきを行いました。塩水選で選ばれた米を、大事にまきました。塩水選では、農業指導員の大石さんが丁寧に教えてくださり、科学的根拠に基づく稲作がスタートしました。

萩間小学校

読み聞かせが始まりました。地域やお家の方が読んでくれるお話を、子どもたちは毎回とても楽しみにしています。子どもたちは、お話しの世界に入り込み、集中して聴いています。

牧之原中学校

5月11日(火)~13日(木)で3年生は修学旅行に行ってきました。「Time Travel ~歴史を感じ、最高の思い出を~」のスローガンのもと、長野県・山梨県方面への修学旅行が行われました。上記の写真は、白馬のジャンプ台、善光寺、松本城での集合写真です。

牧之原中学校

5月11日(火)~13日(木)で1,2年生の宿泊研修が実施されました。「Let’s New Challenge!誰もが見たことのない新しい自分たち~協・絆・遂~」のスローガンのもと、「島田市山村都市交流センターささま」で宿泊研修が行われました。学級はもちろん、学年をこえた絆が深まりました。

菅山小学校

「サツマイモのつるさし」「野菜苗の植え付け」「田んぼでの泥遊び」を行いました。田んぼでの泥遊びは、5年生が米づくりを行う学校田で代かきの代わりに行い、田植えの準備をしました。

相良小学校

新学習指導要領の目玉である一人1台のパソコンを使った授業(GIGAスクール構想)が本格的に始動した今、先生達も使い方はもちろん、わかる・できる授業にあわせた授業づくりの研修(実際に教室で一人1台端末の授業活用)をを行いました。

細江小学校

細江小学校も「コミュニティ・スクール」が11月よりスタートします。現在は、その準備段階にありますが、上記写真のように地域の方々が積極的に学校関わり、全校児童の机と椅子の高さ調整や2年生とすこやか学級の野菜作りに協力くださっています。

川崎小学校

授業参観会での授業の様子です。一人でじっくり学ぶ。みんなと関わり合って学ぶ。ICTを使って学ぶ。1時間の授業では、いろいろな学びの場面を作っています。

本川根中学校

3年生は、4月25日((日))~27日(火)の2泊3日の日程で県内東部へ修学旅行に行ってきました。主な見学場所は、「富士山世界遺産センター」「サファリパーク」「韮山反射炉」「城ヶ崎海岸、観音浜自然研究路」「夜:ジャズ演奏会を視聴」「自然レクレーション(磯釣り)」「沼津港深海水族館」「日本平・久能山東照宮」です。県内の名所旧跡を見学したことで改めて静岡県の良さを発見しました。

一方、1・2年生は「まるごと体験活動」というタイトルで野外活動を行いました。1年生は、自作弁当、防災講話、井川フィールドワーク、ご当地カレーづくりを行いました。2年生は、地域探訪(ウォークラリー)、認知症サポーター養成講座、福祉体験、進路講話、インド文化体験活動を行いました。

坂部小学校

1,2年生の交通安全教室を実施しました。交通安全指導員の皆様に道路の歩き方を指導していただき、実際に学校周辺を歩きました。

地頭方小学校

地頭方小学校では、「自分を伸ばそう」の重点目標に向けて日々一生懸命授業に取り組んでいます。”考えをきちんと伝えることができる” ”ノートにしっかり自分の考えを書くことができる”” ”いろいろなものを見つけたり気付いたりすることができる” ”自ら進んで発表をすることができる” 等々授業場面で頑張る様子です。

中川根南部小学校

1年生を迎える会が行われました。1年生がオープンカーに乗って登場です。在校生の工夫あふれる企画で楽しい時間を過ごすことができました。

本川根小学校

始業式での校長先生の話と校長先生の話に応える子供たちの様子。右は、始業式後の学級開きの様子。

本川根小学校

入学式、入学式後の学級開きの様子

吉田中央小学校

吉田町立中央小学校は、学校をあげて「やさしく聴く」を大切にしています。そのような中、授業をはじめて間もない1年生も話し手の方をしっかり向いて発表している子を思いやり授業に取り組んでいます。

住吉小学校

上記左の2枚は、1年生を迎える会の様子。右の写真は、1年生の交通安全教室の様子です。

住吉小学校

上記写真は、新しい担任、新しい級友と出会い初めての出会い(学級開き)の様子です。ワクワク・ドキドキ感とともに「学校が楽しい」「授業が楽しい」そんなスタートとなれたと思います。先生方も一生懸命に工夫をして授業に臨みました。

坂部小学校

 坂部小学校のリーダーとして活躍してくれた6年生に感謝の気持ちを伝えるために、5年生が中心となり、「6年生ありがとうの会」が行われました。新型コロナウイルス感染症予防対策として、1年生から4年生までが体育館に入れ替わりに入って、感謝の気持ちを込めたメッセージを伝えました。各学年からのメッセージには感謝の気持ちと、中学生になっても頑張ってほしいという下級生からの思いが込められ、その発表を真剣な表情で聞く6年生の姿が印象的でした。

相良小学校

 延期になっていた修学旅行が無事実施されました。行き先は、長野県です。写真は、「雪遊び」「松本城」「諏訪大社」「影絵美術館」の各訪問先での写真です。

地頭方小学校

「6年生ありがとうの会」を行いました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、昨年同様、全児童が一同に体育館に集まらず、発表する学年のみが体育館に行き、6年生への感謝の出し物を披露する形を取りました。5年生がこの会を企画し、全児童に声を掛け、当日まで準備を進めてきました。「6年生への感謝の気持ちを伝えたい。」という思いで全校が一致団結し、出し物の練習や会場の飾りづくりに励みました。各学年の発表では、それぞれの学年ごと工夫を凝らした心温まるもので、感動に包まれました。

中川根南部小学校

 「ありがとう6年生!感謝の会」が行われました。5年生児童が中心となり企画し準備を進めてきました。学校の中心として頑張り、いつでも下級生に優しかった6年生に感謝の気持ちや中学校進学へのエールを伝える会になりました。各学年の出し物やプレゼントにも子供たちの創意があふれ、6年生はもちろん、、下級生にも思い出として忘れられない会となりました。

中川根第一小学校

 上記7つの写真は、「6年生ありがとうの会」の様子です。中川根第一小学校では、パラダイスな学校を目指して歩んできました。今回の「6年生ありがとうの会」では、パラダイスの定義を ”自分がしてもらってうれしいことを人にする” とし、1年生は気持ちを歌にこめて、2・3年生は6年生の1年間の活躍を劇で紹介、4年生は委員会での活躍を劇化して3年生も引き連れて合唱を、5年生は「6年生クイズ」で6年生ってすごい!を確認しあいました。

 下の写真は、新1年生の一日入学の様子です。緊張する新1年生に在校生が関わってあげ、気持ちを和らげています。

本川根中学校

 今年度最後の授業参観と懇談会が行われました。どの学年も担任による進路について学級活動の授業で行いました。1年生は「将来就きたい職業とそのための進路について発表しよう」をテーマに、将来の夢と身近な上級学校について調べたことを一人一人発表しました。2年生は「職業について自分を見つめよう」をテーマに、親子で隣り合って座り、進路適性検査の結果を見ながら親子で進路について語りました。3年生は「将来の夢を語ろう」をテーマに生徒全員が自分の将来の夢を語りました。就きたい職業とその理由や中学校卒業後に何を努力するかなどについて一人一人が夢を語ると、聞いている生徒がどんどん質問をし、和やかな雰囲気の中で授業が進みました。

川崎小学校

 本年度から「コンピュータを適切に効果的に活用していくため」に、コンピュータの仕組を知り活用するプログラミング教育がスタートしました。今年度は、5,6年生の全クラスで実施しています。5年生は、算数の授業で「正多角形の作図」を学習しました。三角形の作図から入り試行錯誤を繰り返しながら正30角形の作図にまで挑戦しました。作図を通して図形の内角と外角の関係も理解が深まり論理的思考力の発揮につながりました。一方、6年生は、理科の授業で「電気の制御」を学習しました。授業では、「電気をより効率的に使用するためには、どうしたらよいか?」という問題を解決する過程で、照度や人感知センサーで電気を有効活用する仕組を実際にプログラミングします。センサーの使い方や、どのようなプログラムにしたら電気を効率よく使える仕組が作れるかについて、試行錯誤を繰り返し、より効率の良い電気の利用の仕方を考えることができました。

相良小学校

 相良小学校では、1年のまとめに向け、様々な取組を行っています。委員会活動では、「アルミ缶集めちゃおうキャンペーン」や「めざせ!あいさつ一流キャンペーン」「授業一流委員会プラス1活動」「おそうじのめあてを達成させるラストの作戦」など、1年のまとめに向けて活動を盛り上げています。また、6年生の教室には卒業式までのカウントダウン・カレンダーが毎日掲示され、最上級生としての意識を高めています。

住吉小学校

地域の皆さんのお力添えで行っている「お話玉手箱(読み聞かせ)」(上記写真の左と中央)と児童会が行っている「委員会の紹介集会」(上記写真の右)

地頭方小学校

 一日入学に先駆けて1年生が地頭方保育園・地頭方幼稚園を訪問し年長組さんとともに活動しました。国語の授業で自分で書いた自動車図鑑を持って行き、読んで説明するなど、教科横断的にこの交流活動を組みました。(上段写真)

 2月9日に令和3年度入学生の一日入学を行いました。多目的ホールで保護者説明会を行っている間、現1年生と新1年生の合同学習を体育館及び教室で行いました。学校ではいつも一番年下の現1年生は、この日はお兄さんお姉さんになって、うきうきと年長さんのお世話をしたり教えたりしていました。(下段写真)

萩間小学校

 上段の写真は、1.2年生で行ったふるさとの森探検です。中段の写真は、1年生の生活科で行った「昔の遊び体験」です。地域ボランティアの方々にも協力を得て楽しく実施されました。下段の写真は、学校運営協議会の様子です。このほど4回目の学校運営協議会が行われ、本年度の振り返りを行いました。会では、萩間小学校の子供たちのことを真剣に考えてくださっている地域の皆さんに感謝を述べるとともに来年度も地域と学校が一体となって子供たちの健やかな成長に尽力できるよう確認をしていただきました。

牧之原中学校・牧之原小学校

 牧之原中学校の2年生が鬼役になって、牧之原小学校を訪問しました。大勢の前で鬼ダンスを堂々と披露しました。この姿に小学生も大喜びでした。このようなことが気軽にできるところも「小中連携」の良さです。

中川根第一小学校

 中川根第一小学校の名物(代名詞)に校内に植えられたアメリカ楓と銀杏の並木道があります。この並木道は県内の紅葉スポットの一つとして数えられており、毎年静岡新聞社の方が取材に訪れています。そして、見事な第一小学校の紅葉を県内外に紹介しています。中川根第一小学校は、令和3年度で創立50周年を迎えます。校長先生が創立50周年とこの並木道との関係を調べていくとなんと、中川根第一小学校の創設時に苗木として植えられていたことがわかってきました。まさに中川根第一小学校名物、アメリカ楓と銀杏の並木道は、学校の歴史とともにずっと子供たちを見守ってくれていました。(上段写真)

 下段の写真は、地域との交流の写真です。左の写真は、学校が開催したおもちゃ大会に地元の幼稚園、さゆり・聖母園の園児を招待して交流した写真です。真ん中の写真は、川根高校生が第一小学校に訪れて高校生が作った「川根カルタ」を使ってカルタ取りをしている様子です。右側の写真は、生活科の学習で行った街探検の様子です。地元の製麺所を訪れて仕事内容等をインタビューしました。(下段写真)

坂部小学校

 坂部小学校では、縦割り班による折り返しリレーを行いました。自分たちのベストタイム更新に向けて、昼休みも高学年を中心に練習に励んできました。当日は「がんばれ!」「ナイス!」と上級生も下級生もお互いに声を掛け合う姿が見られました。本番だけでなく練習中からも子供たちの「夢中」な姿が見られました。(上記写真)

 坂部区長様をはじめ坂部区評議員様、各町内会長様、坂部財産区議長様、財産区議員様のご厚意で、運動場西側の桜の樹木の剪定を行っていただきました。ほぼ終日かけておこなってくださったおかげで、うっそうとしていた運動場の周囲が明るくなりました。本当にありがとうございました。(下記写真)

細江小学校

 細江小学校では、静岡県独自に出された緊急事態宣言を受けて県外の修学旅行はやめて県内(浜松方面)での修学旅行を実施しました。エアパーク・ウオット・浜松城・竜ケ岩洞・フルーツパークでイルミネーション鑑賞と、内容盛りだくさんの1日でした。

相良中学校

 3年生の呼びかけに応えて生徒会本部が中心となって、新型コロナウイルス感染症の収束に向けて頑張っておられる榛原総合病院の医師、看護師の皆さんへ激励のメッセージを送りました。(上記写真)

 4月から新しくオープンする市の図書館に移る書籍のクリーニングに約200人の相中生が参加し、熱心に活動に取り組みました。多くの生徒が参加してくれてたいへんありがたいと、市の担当者の方々が感激していました。(下記写真)

住吉小学校

 住吉小学校では、寒い冬の朝PTAの本部役員の皆様方が生徒昇降口前に立って登校してくる児童に元気を届けられるよう大きな声であいさつを交わしてくださいました。また、クリスマスの日、昇降口前に突然サンタクロースが現れて子供たちは大はしゃぎ・・・・。住吉小学校に楽しいクリスマスプレゼントが届きました。

本川根中学校

 今年も大井川鐵道様から合格祈願の滑らない砂と護摩木をいただきました。SLが坂を走行する際に滑り止めとして使用する砂から「滑らない砂」となったそうです。3年生はそれぞれの願いを護摩木に書きました。それを千頭駅に届け、SLの釜で焚き、生徒の願い事を煙とともに天まで届けてもらいます。

中川根南部小学校

 12月中旬に南部小学校でドラマの撮影が行われました。エキストラとして児童15人が参加しました。ドラマは、国語の教科書にも作品が掲載されている重松清さんの作品で、「きよしこ」という短編集の3編を映像化したものです。(3話のうち、「どんぐりのココロ」の一場面の撮影が行われました。)ドラマの放映は、NHK総合テレビ、3月20日(土)の午後9時からです。

坂部小学校

 6町内会の板倉様のお宅にてミカン狩りをさせていただきました。とりたてのみかんをその場でぱくっと、ほおばると、甘さいっぱい、口の中に広がりました。

坂部小学校

 書き初め大会が行われました。1年生は「げんき」、2年生は「あこがれ」という文字をフエルトペンで書きました。3年生は「花ひらく」、4年生は「信じる力」、5年生は「夢を追う」、6年生は「希望の朝」をそれぞれ書初用紙に力いっぱい書きました。

萩間小学校

 6年生がプログラミングの授業を行いました。理科で電器の有効利用について学習したことを基に、プログラミングについて学習しました。マキノハラボの方に来ていただき、プログラミングの基礎を教えていただいた後、「公園の照明が自動点灯するプログラム」に挑戦しました。一人一人が試行錯誤しながら、プログラミングをすることができました。そして、みんなが大人になる未来には、どんな世の中になっているのかを考えました。

 萩間小学校では、信念の行事として「書き初め大会」を実施しました。萩間小学校では、児童はもちろんですが地域の方々も子供たちと一緒に書初に挑戦しています。7名の方々が参加をしてくださいました。

萩間小学校

 萩間小学校では、新年の行事として「書き初め大会」を実施しました。萩間小学校では、児童はもちろんですが地域の方々も子供たちと一緒に書初に挑戦しています。7名の方々が参加をしてくださいました。

相良中学校

 相良中学校では、隣の相良小学校に出向いて5回に渡って英語の本の読み聞かせを行いました。初めての試みでしたが、相良小学校の児童からまた来てほしいという声が寄せられました。

相良中学校

 相良中学校では、2年生を対象に公立高校3校、私立高校3校の先生方を講師に迎えて進路学習会を行いました。それぞれの先生方からは、高校での学習内容やそれぞれの学校の特色等について話があり、生徒は真剣なまなざしで話を聞いていました。

本川根中学校

 本川根中学校は、学生科学賞の全国審査会(日本学生化学賞)において2年連続で入選しました。これは、快挙です!!しかも、今年度は山内さんと鳥澤君の2名がダブル受賞と本当にすごいことです。榛原地区の中学生が全国大会の科学賞に入選したことは、地区の理科教育のレベルも高いということですね。

中川根中学校

 中川根中学校では、川根高等学校とともに挨拶運動を展開しています。正門に立って教職員と生徒が一つになり大きな声で挨拶を交わしています。

萩間小学校

 1年生が育てたさつまいもを洗い皮をむいて調理室でふかしました。作業中は、甘いにおいが調理室に広がり、その後天日干しにしてたくさんの干し芋を作りました。

川崎小学校

 川崎小学校では、全学級の学級委員が集まり(代表委員会)話し合って川崎小学校の目指すあいさつを決めました。そして、「目を見て はっきり聞こえる声で 地域の人にも」という標語にして全校で取り組めるようにしました。あいさつは、川崎小学校の自慢です。

川崎小学校

 11月27日、全員リレー大会が実施されました。自分たちで自主的に練習を重ね当日を迎えました。写真からもわかるように見る者に全力で真剣な姿が伝わってきます。失敗しても励ます声や掛けられ感動しました。

勝間田小学校

 牧之原市の「アースランチフェスティバル」において、勝間田小学校の6年生が考えた創作料理「ふるさとシチューONさつまいもライス」が、見事”大賞”を受賞しました。きらり農園で育てた野菜をふんだんに使ったシチューを、5年生が育てたお米ときらり農園で育てたさつまいもと炊いたごはんに掛けた勝間田愛たっぷりの料理です。

中川根第一小学校

 学習発表会がありました。1年生は、国語の授業で学ぶ「大きなかぶ」を演じ、2年生は、学区について楽しく紹介しました。3年生は、町について考えたことを発表しました。4年生は、「大井川のことなら何でも任せてよ!」と胸を張っていました。5年生は、「これならみんな川根本町に行ってみたくなるね!」と川根本町の魅力を発信しました。上記、最後の写真は、中川根第一小学校名物アメリカ楓と銀杏並木のトンネルです。見事に黄色く色づいた木々は自然の美しさを実感します。

地頭方小学校

 5年生が地頭方港で水産教室を行いました。南駿河湾漁協の方を講師に招きこの地域の水産業や漁師の仕事などを詳しく話してもらいました。実際に港に行き、舩を見たり網を見たりしての体験的な学習で、子供たちは夢中になって話を聴くことができました。海は、地頭方の宝であることを実感した5年生です。

細江小学校

 細江小学校では、授業参観会を道徳の授業を全学級が公開しました。将来の変化を予測することが困難な時代を迎え、よりよい社会と幸福な人生を自ら創りだしていくことが重要となります。そのために必要な資質・能力を養うために新学習指導要領では、「考え、議論する道徳」を打ち出し、新しい形の道徳の授業を勧めています。細江小学校では、その授業実践を保護者に観ていただきました。

相良小学校

 相良小学校は、多くの方の協力のもと14のクラブ活動を開設して授業に臨んでいます。クラブ活動の目的は、「人間関係をよりよく形成する。」です。違う学年の友達だけでなく、地域の方と関わりながら興味や関心を追求することで、あこがれや尊敬の気持ちをもって活動が進められています。

榛原中学校

 榛原中学校では、このほど文化発表会が行われました。今年度の文化発表会は、新型コロナウイルス感染予防のため、学年ごと、生徒・保護者が入れ替わる日程で実施しました。スローガンは「響かせよう 歌声 離れていても繋がる合唱」です。合唱は、榛原中学校の誇りでもあり3年生については、中学校生活最後の合唱となりました。

相良中学校

 第16回「家やまちの絵本」コンクールで、3年生佐々木芽衣さんの作った「小さな交番」が文部科学大臣賞を受賞しました。

菅山小学校

 長距離走記録会が行われました。初めて走る1年生。本気モードの2年生。粘り強く走りきる3年生。力強い走りを見せた4,5,6年生。いずれの学年も朝の自主練習や朝活動で鍛えた子供たちです。

中川根南部小学校

 5月にできなかった「なかよし自然学校」を10月22日(木)~23日(金)に実施しました。全校児童で取り組んだために、学年を超えて子ども同士のつながりが強まり自主的な態度、粘り強い姿勢が随所に見られました。校歌に歌われる名所や各地域の史跡を巡るウオークラリーでは、地域の良さや学校の歴史などを再発見し、南部小や学区への愛着が高まる機会になりました。

坂部小学校

 上記写真は、素晴らしい秋晴れのもと行われた坂部小学校の運動会です。テーマは、「夢中の力」です。運動会本番では、体育の授業だけでなく、休み時間に進んで各種目練習に取り組んできた子供たちの「夢中の力」を保護者や地域の皆さんにしっかりと観ていただきました。

 運動会下の写真は、6年生が修学旅行で富士山静岡空港より鹿児島に向かったとき、在校生がグランドに出て人文字を作って見送っている風景です。坂部小学校は、富士山静岡空港のすぐ隣にあり、飛行機が離発着する時に上空からよく見える場所にあります。はたして6年生は、FDAの機内から在校生の人文字が発見できたでしょうか・・・・?

中川根中学校 修学旅行(山梨方面)

中川根中学校 2年生職場体験学習