このページは、榛原地区22校の学校、児童・生徒、教職員の応援ページとして紹介していきます。

榛原中学校

 令和4年度の榛原中学校が始動しました。上記写真は、授業参観会の様子と新入生を迎える会で実施した部活動紹介の場面です。全校生徒が一つの目的のもとで協力する時に放つエネルギーにはこのうえない頼もしさを感じます。526名の生徒たちとの新しい年度がスタートしました。

坂部小学校

 1,2年生は交通安全指導員の皆様に道路の歩き方を指導していただきました。

 上記写真は、「大型テレビのカバー」と「竹ほうき」を町内会の方々より寄贈していただいた写真です。地域の皆様の温かいお気持ちに支えられ、子供たちの学びがますます深まっています。

中川根南部小学校

 大成功の「1年生を迎える会」。南部小○×クイズ、ゲームの準備を待っている間も6年生を中心に、上級生や先生たちが1年生に話しかけていました。1年生が退場する時には、すっかりみんなにうち解けて南部小っ子になっていました。

地頭方小学校

 新学期がスタートして、1ヶ月がたちました。どの学級でも、授業に真剣に取り組む子供たちの姿が見られます。自分たちで決めた各クラスの授業のめあてに向かって、どの子もがんばっています。「積極的に問題を解く姿」「友達と楽しそうに活動する姿」「自分の考えを堂々と発表する姿」「友達の意見を、その子の方を向いてしっかり聞いている姿」「友達の考えを聞いて、そのよさを見つけたり、自分の考えを作り直したりする姿」そんな子供たちでいっぱいです。

牧之原中学校

 4月7日に16名の新入生を迎え、令和4年度牧之原中学校がスタートしました。上記写真は、教科書授与と新入生代表生徒が決意を述べているの様子です。

相良中学校

 4月7日に入学式がありました。

川崎小学校

 4月8日に68名の1年生が入学しました。入学式での呼名では、大きな声で「はい!」の返事ができました。

本川根中学校

 4月6日に始業式、入学式を行い令和4年度が力強くスタートしました。始業式の山下校長先生の式辞では、「今年は、『輝く自分』をつくる生徒 自ら磨く、共に磨く、という重点目標で教育活動を行うこと」また、「『自ら磨く』とは、『工夫したり、必死に努力したり、弱い自分と戦ったり』『小さなことであっても、努力して成し遂げたり』することを積み重ね、自己を伸ばし続けること」の大切さを話されました。また、「『共に磨く』とは一人ではくじけてしまいそうなことも、他と競り合い、励まし合うなど、切磋琢磨しあうことで自らを高めていく。」このことの大切さも強調されました。

坂部小学校

 本校卒業生の榛原中3年生が来校し、6年生に自身の中学校生活における学習法法や部活動、そして夢を語ってくれました。4月に中学校に入学を控えた子供たちにとって、大変参考になるお話しでした。先輩の明るくはきはきと話す姿勢から、中学生になる憧れと期待をさらに深めることができました。

萩間小学校

 1年間、萩間小学校のリーダーとして頑張ってくれた6年生が、3月17日に萩間小学校を卒業しました。5年生が中心となって企画・運営をした「6年生ありがとうの会」の中で、心を込めて6年生に感謝の気持ちを伝えました。みんなの思いがあふれる会になりました。

細江小学校

 6年生ありがとうの会が行われました。各学年、感謝の気持ちを込めて、ありがとうのメッセージを贈りました。思い出のスライドをなつかしそうに見る6年生が印象的でした。5年生はこの会を成功させるために、みんなで団結。すばらしい会に仕上げました。

中川根第一小学校

 笑顔と涙あふれる「ありがとうの会」

 次期6年生である5年生を中心に、「6年生ありがとうの会」を実施しました。各学年からの出し物は、6年生からもらったたくさんの「貢献」に対する「感謝」の気持ちがいっぱい詰まったものでした。そして、感謝の会のフィナーレは、6年生に向けた歌のプレゼントでした。5年生が作詞担当が綴ったこの詩は、6年生がどんな思いでこの1年間を紡いできたのか、何を大切にして今日一日を生きてきたのか、それらがちゃんと下級生に伝わっていることを伝えてくれました。「365日の紙飛行機」のメロディーに乗せて・・・。

地頭方小学校

 写真は、「6年生ありがとうの会」の写真です。新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、全校が一堂に会することを避けた形での会でしたが、各学年、工夫を凝らして6年生への感謝の気持ちを伝える姿が見られました。

菅山小学校

 上記の写真は、「6年生ありがとうの会」の様子です。5年生が会を企画し、今まで学校を引っ張ってくれた6年生に全校で感謝の気持ちを伝えようと呼びかけ、心温まるすばらしい会を作りました。

本川根中学校    「ビブリオバトル」の様子から

 「ビブリオバトル」とは、ゲーム感覚を取り入れた新しいスタイルの「書評合戦」です。(ビブリオ=本、バトル=戦い)ビブリオバトラー(発表者)たちがおすすめ本を持ち合い、一人3分(公式ルールは5分)の持ち時間で書評した後、バトラーと観客が一番読みたくなった本、「チャンプ本」を決定します。

住吉小学校

 上記左の写真は、コロナ禍のために中止となった榛原地区芸術祭に出品予定であった先生方の作品を校内に掲示したものです。また、右の写真は開校120周年記念で作った大凧に全校児童一人一人の夢を書いたものを展示した様子です。

吉田町立中央小学校

 4年生は、「吉田探究」で吉田町にあふれる「幸せ」を集めてきました。そして、「幸せは」にはお金や名誉だけではなく、いろいろな「幸せ」があることに気づいてきました。そして、これまで見つけてきた「幸せ」をカルタにすることにしました。カルタについては、静岡北特別支援学校 南の丘分校さんに印刷と裁断をお願いしました。上記の写真は、静岡北特別支援学校南の丘分校とZoomでつながり、作業の様子を教えてもらいながら今回のお礼を直接伝えることができました。上記右下の写真は、6年生が「吉田探究」で本橋テープさんと協働開発してきたSOWバックの試作品完成の様子です。

榛原中学校

 上記、左右の写真はコロナ禍に負けることなく、生徒たちが日々授業を真剣に受けている様子です。榛中生は、例年通りに行われない毎日に対してけっして文句を言うことなく黙々と取り組むことができています。この姿に「健気さ」という品格が榛中生に身についたことは間違いありません。

 また、真ん中の写真は、学校運営委員会を立ち上げ、学校経営へ参画をしていただいた皆様方に感謝の気持ちを伝える掲示です。榛原中学校に関わってくださった皆様方が「やってよかった」「これからも関わっていきたい。」と思ってくださるものになればありがたいと思います。

川根本町立中央小学校

 第Vステージでめざす姿について話し合いました。これまでやってきたことを振り返り、目標を立てて、さらなる成長をめざします。

地頭方小学校

 子供たちに図案を募集した地頭方小学校のポストですが、3年生が白に塗ってくれました。そこに梅の花を散らし、とてもすてきなポストになりました。

相良中学校

 1年生は「キャリア教育」の一環として「仕事」について学ぶ機会を持ちました。静岡大学の武井教授からオンラインで講義を開き、「仕事」について理解を深めたり、未来の世界を新たな視点で想像したりすることを通して、これからの自分の生き方について考えました。一方、3年生は生徒・保護者を対象に進路説明会を行いました。3年生は、進路決定に向けて最後の頑張りどころを迎えています。

中川根南部小学校

 中川根南部小学校では、各学級担任の先生方が工夫を凝らしZoomの学習を実施しました。川根本町の学校では、1月に休校措置がとられ自宅学習を実施しましたが、各先生方はピンチをチャンスに変えて1時間1時間の授業を大切に進めていました。

住吉小学校

 子どもたちが夢を持ち、夢に向かって前に進んでいけるように、120周年記念で購入した大凧に「自分の夢」を書きました。子どもたちは、一人ひとり自分が描いた夢、「美容師になる」「デザイナー」「プロ野球選手」「世界で活躍するサッカー選手」「看護師になる」「東大に入りたい」「政治家になって国を変える」「億万長者」など、さまざまな「夢」が書き込まれています。

坂部小学校

 寒さがまだまだ厳しい毎日ですが、子供たちは、休み時間のたびに外で元気よく遊んでいます。学習にもじっくりと取り組み、目標をもって頑張る姿が見られています。

吉田町立中央小学校

 1月中旬から、オンラインで授業をする機会が増えました。大人でもオンラインの会議は、なんとなく話しづらいものです。ところが、中央小学校の子供たちは、オンラインになっても、普段通りの「話す人を大切にした聴き方」や「聴く人を大切にした話し方」で「対話の授業」を「普通」にしています。

川崎小学校

 3年3組で「ネットリテラシーについて」、また1年家庭教育学級では「メディアリテラシーについて」の学習会が行われました。また、2年生の「まち探検」では地元の商店さんで3年生は「はばたき学習」で静波サーフスタジアムに出掛けて地域を学びました。

菅山小学校

 上記の写真は、12月に行った6年生の出雲への修学旅行の写真と凛とした雰囲気の中で実施した書き初め大会の様子です。

萩間小学校

 萩間小学校では、新年を迎えるに当たり学級担任の先生方が学級の子供たちのことを思い、黒板にメセージを書き残して子供たちを迎えました。また、もう一つの写真は、書き初め大会の風景です。萩間小学校では、地域の人たちも子供たちと一緒に書き初め大会に参加をしています。コミュニティスクールが充実している萩間小学校ならではの風景です。

本川根小学校

 3学期の始業式が行われました。

 校長先生からは、1年間の大きなミッションは「楽しい学校を創ること」、3学期のミッションは、「”もっと楽しい”学校を意識して創ろう」そしてそのためには、①自分の言葉で伝える。②たくさん挑戦する。たくさん失敗する。③学び残しをしない。の3点を話されました。

 川根本町では、今年初の積雪となりました。子供たちは大喜びでグランドを飛び跳ねていました。今年初めての雪だるまも作りました。

相良小学校

 1月7日、新年の思いを書に込めて、これまでの練習してきた字を、真剣に書く姿がとてもステキでした。

 5年生が観音山自然教室に行ってきました。「学校や家庭から離れ、大自然の中で野外活動を行う琴を通してことを通して、豊かな心やたくましい精神を育む」等を目標に実施しました。子供たちは、自分の役割を責任もって果たしたり、協力して活動したりする中で改めて友達や自分のよさに気づいていました。

中川根南部小学校

 3学期の始業式が行われました。

 校長先生からは、3学期は「花を大きく咲かせるステージ」。自分の成長に気づくことのできる3学期にしてほしい。との話しがありました。そして、そのためには、①どの友達の考えもしっかり聞いてあげること。②友達の気持ちをしっかり受け取ってわかってあげること。③自分とは違う考えや気持ちをもった友達がいて、その友達のことをちゃんと見てあげて、やさしくかかわってあげてほしい。の3点をがんばろう。と説明されました。

 校長先生のお話の後、1年生から6年生の各代表者から決意の言葉が述べられました。

本川根中学校

 12月22日(水)に校内駅伝大会を行いました。全校生徒を6人×4チームで編制し、全校生徒24人全員でたすきをつなぎました。

地頭方小学校

 上記写真(1,2段目)は、1年生の生活課で「昔の遊び」をボランティアの方々と楽しんでいる写真です。

 3段目の写真は、3年生が販売棚をペンキで塗っている様子です。原口塗装さんに塗り方を教えてもらいました。

吉田中央小学校

 「吉田探究」で、「福祉」について学んでいる4年生が、東京パラリンピックの聖火ランナーをされた田中さんをお招きしてお話を伺いました。4年生は、「福祉」のテーマを「吉田町幸せ広め隊」として、障害をもつ人、お年寄り、家族など、吉田町に住むいりいろな人の「幸せ」を集めています。こうした活動の中で、「幸せにもいろいろな形がある」ということに気づいていっている4年生が、田中さんから「生きていることが幸せなんだよ」というお言葉をいただきました。

坂部小学校

 なかよし学校に代わりに行われた『なかよしウォーキング』。天候にも恵まれ、参加児童74名とPTA役員・保護者の皆様・教職員とで清水堂から石雲院まで歩きました。伊故海正道先生を講師にお招きし、坂部の歴史を学びました。

 1年生から3年生で板倉農園に行き、ミカン狩りをさせていただきました。採りたてのミカンをその場でパクッと、ほおばると、甘さがいっぱい、口の中に広がりました。

相良中学校

 1,2年生が文化発表会を行いました。11月の3年生開催に続き12月21日午前に1年生、午後に2年生が文化発表会を行い、学級合唱を披露しました。

住吉小学校

 コロナ禍の中、感染症対策にご協力をいただきながら音楽発表会を実施しました。

萩間小学校

 6年生が修学旅行に行ってきました。本年度もコロナウイルス感染症対策のため、行き先を変更し鹿児島県に2泊3日で行ってきました。

菅山小学校

 12月11日(土)に「学習発表会」を行いました。今年度も新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、2学年ずつの公開にし、次の学年部の入れ替わりの間に会場の換気や消毒を行いました。各学年、15分の持ち時間で、今まで学習してきたことを工夫して一生懸命発表しました。

 もう一つの写真は、5年生の「もちつき大会」の様子です。5年生の作ったもち米を使っての「もちつき」です。

川崎小学校

 上記写真は、11月18,19日に6年生が出掛けた修学旅行、12月2、3日に5年生の観音山自然体験教室の写真です。どちらも天候に恵まれ、充実した2日間となりました。また、もう一つの写真は「かるた集会」の写真です。縦割りグループで、各教室を回り、「川小かるた」を答えながらビンゴを完成させていきます。6年生が上手にリードし、下級生に答えさせている姿がステキでした。

牧之原中学校

 「牧小6年生一日体験学習」を行いました。「小中連携」の一環として、6年生が丸一日中学校で過ごすことで、中学校の生活がどのようなものかを実感し、中学進学への自覚をより促すことが目的で行いました。今回は2回目ですが、1回目と比べてより中学校の生活に慣れ、伸び伸びと活動する6年生の姿を見ることが出来ました。

川根本町立中央小学校

 大成功!!! 「2021 夕宮の子学習発表会」

 スローガン「楽しく 元気がでて 思い出に残る学習発表会」のもと、学習発表会は大成功しました。今年はリモートではなく、児童全員が体育館に入って実施できました。マウスガードを付けての発表でしたが、アイデアを生かして、それぞれの学年の良さを十分に発揮し、学習したことを伝えました。

相良小学校

 上記写真は、修学旅行の写真です。行き先は、山梨方面で富士山世界遺産センター、山梨県リニア見学センター、河口湖、富士急ハイランド等です。宿泊は、山梨県の石和温泉に泊まりました。スローガンは、「みんなでつくろう!感謝が伝わる 最高の思い出」です。

 もう一つの写真は、5年3組が「牧之原市アースランチ」に挑戦をした写真です。出品したものは、「個性豊かなごま団子」です。5年3組では、「ふるさと科」の授業として、4月から取り組んできました。小笠原さんに「金のごま」の栽培、井上さんに枝豆、すけろくさんに調理をそれぞれ学んで、ついに「個性豊かなごま団子」を完成させました。

本川根中学校

 学習発表会を実施しました。今年の発表会は、2つの新しい挑戦を行いました。一点目は、文化発表会とPR発表会の同時開催。2点目は、Web配信を行ったことです。生徒と職員が一丸となって素晴らしい学習発表会にすることができました。

中川根南部小学校

 持久走練習の様子です。中川根南部小学校の持久走練習は、朝の自主練習となかよしタイムで行う全校練習が中心です。どの子も自己目標実現のために地道に走り続けています。

地頭方小学校

 上記写真は、修学旅行の写真です。旅行先は静岡県内で伊豆の土肥金山で砂金取りをしたり日本平夢テラスや三島スカイウォークから美しい景色を楽しんだりしました。宿泊先は「時の栖」では、イルミネーションがとてもきれいで美しかったです。

 また、もう一つの写真は、全校児童で行ったいもほりです。当日はCSボランティアの皆様が、いもほりの手伝いをしてくれました。

本川根小学校

 上記写真は、自分との戦いに全力で挑戦した本川根小学校児童41人の持久走大会の様子です。一人一人が自分の目標を決め、それに向かって、朝の時間や昼休み等時間を見つけて練習を重ね、本番を迎えました。当日は、一人の欠席者もなく41人全員が最後まで走りきることができました。

 もう一つの写真は、久米川東小学校との交流授業で行った1年生と4年生の授業(外国語学習)とRG授業で行った2年生の算数の授業です。

本川根中学校

 上記写真は、新入生の一日体験入学の様子と井川小中学校との交流会の様子です。一日体験入学では、本川根小学校の6年生6人が1年生の音楽、2年生の国語、3年生の保健体育mの授業参観を行いました。また、井川小中学校との交流会では、総合的な学習の時間で調査した内容を発表したり、バドミントンを行ったりしました。

相良中学校

 上記、上段の写真は新入生の一日入学の様子と吹奏楽部おファイナルコンサートの様子です。ファイナルコンサートでは、3年生にとってこれまでの練習の成果を披露する塲となりました。

 上記、下段の写真は、3年生の文化発表会の写真です。新型コロナウイルスの影響で10月に予定していた文化発表会を延期し、11月に3年生、12月に1、2年生が学年別の分散開催の形で実施しました。どの学級も、相中4つの誇りのⅠつである「感動する歌声」にふさわしい素晴らしい歌声を体育館に響かせました。

吉田町立中央小学校

 「停まってくれてありがとう」あいさつが、「大人のお手本になる」と牧之原警察署の方が呼びかけてくださいました。写真は、正門での朝の様子です。また、「税の絵手紙コンクール」にて中央小学校の児童が大活躍をしました。12個の賞の内、7つの賞を中央小学校の児童が受賞をしました。

住吉小学校

 6年生の修学旅行は、静岡県内で様々な体験活動を行い、静岡県の良さを再発見できた2日間になりました。土肥金山、伊豆高原、ぐらんぱる公園、淡島マリンパーク等に行きました。

坂部小学校

 「夢中」の運動会。体育の時間だけでなく、休み時間に進んで練習に取り組み、当日は、練習の成果を十二分に発揮できました。

牧之原小学校

 上記写真は、3年生が体験をした「お茶の手もみ体験」の様子と5年生が体験した「観音山自然体験教室」の様子です。3年生は、6月につんで冷凍保存しておいたお茶を、牧之原茶保存会の方に指導していただいて手もみ茶の体験をしました。お茶のいい香りの中で長い時間を掛けて一生懸命もんでお茶を作りました。

萩間小学校

 上記写真は、1年生が全員でサツマ芋掘りをしているところです。たいへんたくさんのサツマイモが収穫出来ました。また、別の写真は、2年生が取り組んだ「朝のあいさつキャンペーン」の様子、5年生の「食味会(5種類のお米を食べ、見た目や香り、味、食感などを比べる)」の様子、6年生の「プログラミング教室」の様子です。

川崎小学校

 上の写真は、川崎小学校の学校生活の様子です。「3年生のお店調べ」「5年生のボッチャ体験」「6年生のプログラミング学習」の写真です。また、下の写真は、PTA総務のみなさんと地域の方々の協力を得て作成した「風鈴」です。これらの風鈴は、新型コロナウイルス感染症を含めた様々な「悪」から自分たちや周りの人たちを守ろうという思いを込めた、厄除けの風鈴です。秋風に揺れながら子供たちや学校、地域を見守っているようです。

菅山小学校

 5年生が牧之原市内5つの小学校が参加して競う「アースランチフェスティバル」に参加をしました。上記写真は、学校菜園で自分たちが育てた食材や校区で採れる食材を使って創作一品料理を完成させているところです。また、右上の写真は、地元の方からいただいたサツマイモのツルを植え付けて丹誠込めて育ててきました。大きいおいもが土の中から顔をのぞかせると、どの子も大喜び。傷つけないように工夫して掘っていました。

中川根第一小学校

 ” つながり、ひろがり、未来を紡ぐ ”

 中川根第一小学校は、今年で創立50年を迎えます。記念事業の一環として校門の所に造園を造ることにしました。写真は、その活動の様子です。講師の先生を中心に町内外からも子供たちをサポートする方々が来校してくださり、子供たちの体験を重視して「任せたり、共に考えたり、子供のアイデアを採用したり実現のために動いたり」してくれました。 

中川根南部小学校

 写真は、2年生が他校と交流して行うRG授業の場面です。自分の考えを友達の前でも堂々と発表することが出来ました。また、もう一つの写真は、クラブ活動で行った調理実習です。みんなで力を合わせて作り食べた料理は本当においしかったです。

細江小学校

 写真は、6年生が久能山、三島大社、スカイウォーク、富士山サファリパークへの修学旅行の写真。5年生とすこやか学級で行った芋掘り。そして、スローガン ” 負けても勝っても笑顔いっぱいスマイルハート”で行った校内運動会の写真です。

住吉小学校

 「株式会社サイサン創業75周年記念・吉田町立住吉小学校開校120周年記念 『川本文庫』図書購入費 寄贈式」が行われ、5,6年生が代表として出席しました。

 株式会社サイサンの初代社長である川本二郎氏は、住吉に生まれ、住吉小学校の卒業生ということもあり、昭和46年より住吉小学校や吉田町にグランドピアノや図書購入費など様々な寄付をしてくださっています。川本二郎氏は平成8年に吉田町第1号となる名誉町民賞を受賞されました。

 写真は、川本文庫読書感想文コンクールの表彰式、川本社長より、夢をもつこと、夢を実現させる努力をすること、想像力を豊かにするために本を読むことなどのご講話をいただきました。

相良小学校

 「心を一つに 最後まで あきらめない運動会」をスローガンにした、運動会が実施されました。「コロナ禍でもできることに取り組む」姿、「友達と協力したり、他の人を励ましたりする姿」そして、「自分から練習や運動会の仕事に取り組む」姿をイメージして子供たちは活動していました。